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【もり塾を歩いたら(15)】足が動けば、ペンも走る
バリバリ稼げるライターを目指し、歩み続けるノムラのレポート。第15回はライターの基本「情報収集」とその落とし穴について -
『こだわり克行の笑顔』佐野美樹さんの著者インタビュー
2024年5月に『こだわり克行の笑顔』を出版した佐野美樹さん。佐野さんの息子克行さんは自閉症です。克行さんが生まれて23年、日常生活の中で戸惑うことが多く、今も子育てに迷いを抱えていると佐野さんは言います。それでもさまざまな経験を積み重ねる中で... -
【もり塾を歩いたら(14)】一人編集会議を開いてみた
もり塾を歩き切った——その後も続く、ライター修業の旅。「もり塾ブックライター・編集ライター養成コース」第1期を修了したノムラが、バリバリ稼げるライターを目指し、歩み続ける様子を綴ります。第14回は、フリーランス・ライターゆえの悩みについて。 ... -
【もり塾を歩いたら(13)】依頼書なき取材の難しさ
もり塾を歩き切った——その後も続く、ライター修業の旅。「もり塾ブックライター・編集ライター養成コース」第1期を修了したノムラが、バリバリ稼げるライターを目指し、歩み続ける様子を綴ります。第13回は、副業ライターが取材をすることの難しさについ... -
ハウスワイフはライター志望(24)——義母が変わった!
「外で働くなんて! 嫁の務めは第一に夫の世話、そして子供を立派に育てること」そう主張していた人も、イキイキと働く恵子の姿を見ることで、少しずつ変化が……。 -
【もり塾を歩いたら(12)】感動のライターデビュー、副業の現実課題に直面
テスト原稿が採用となり、いよいよライター活動の始まりです。要望の記事数を収めるために、書く時間にウェイトをおいてスケジュールを組んでいました。しかし、ネタ探しや取材先との調整などに費やす時間が思いのほか多く、予定通りには全く進まないのです。 -
ハウスワイフはライター志望(23)——アタシを誰だと思っているのッ!
私はプロのライターで編集者! 実績を積んで、プライドを持って仕事してるのだけれど、世の中からはそういうふうには見られていない?——時にはムカっとすることも。 -
【もり塾を歩いたら(11)】偶然立ち寄った店を再訪して取材。初原稿完成!
地域情報誌に応募して面談を受けテスト原稿を提出することに。偶然立ち寄った店に惹かれて取材、ついに初原稿の完成です! -
ハウスワイフはライター志望(22)——おかあさん、夜、どんなお仕事をするの?
もっとライターとして自分自身を発揮できる仕事がしたい!——出版社に営業に行って、ついに企画も請け負うきもの雑誌の編集者に! 活躍の場が広がったけれど、やはり、気になるのは子どもたちのこと。 -
【もり塾を歩いたら(10)】ネタ探しが、やりがいの発見へ
もり塾を歩き切った——その後も続く、ライター修業の旅。「もり塾ブックライター・編集ライター養成コース」第1期を修了したノムラが、バリバリ稼げるライターを目指し、歩み続ける様子を綴ります。第10回は、ようやくつかんだ仕事で「必要なもの」につい... -
ハウスワイフはライター志望(21)——「好き」に始まって、「好き」に終わりますのんや
トンデモナイ対談を、見事まとめあげたことで、次々仕事が舞い込むことに。そして、今度やってきたのは女性雑誌掲載の「広告タイアップ記事」。 -
【もり塾を歩いたら(9)】たたけよ、されば開かれん
本格的にライターとして活動することに慎重になりすぎていた私が、ついに挑戦するときがやってきました。ある日、地域情報誌に載っていた「ライター募集」の記事を発見したのです。